喪中はがきとは?
喪中はがきの正式名称は「年賀欠礼状」です。
家族や親戚が亡くなった場合に、喪中のため年賀状や新年の挨拶を控える旨をお知らせするハガキです。
喪中(服喪期間・喪に服する期間)は約1年間です。※地域や宗教によって異なる場合があります。
喪中はがきを送る時期
近親者が亡くなった年の11月から12月上旬に送るのが一般的です。
相手が年賀状の準備を始める前に届けるのがマナーとされています。
ただし、12月に不幸があった場合など年内に送ることができないときは、年明けに「寒中見舞い」として送ります。
寒中見舞いは、松の内を過ぎてから節分まで(1月8日~2月3日頃)に届くように送ります。
喪中はがきを送る相手
喪中はがきは、普段年賀状を交換している人や、親族、友人、故人とお付き合いがあった人などに送ります。
喪中の範囲
一般的には、二親等以内の親族が亡くなると喪中になります。
一親等は、配偶者、父や母、子ども。
二親等は、祖父母、兄弟姉妹、孫。
喪中はがきの作成
ギフト館ふじむらでは、1枚から作成いたします。
定型文は3種類ご用意しておりますが、文面を変更することもできますのでご相談ください。
文面印刷1枚30円(税込) 宛名印刷1枚50円(税込)
切手はお客様にて購入・貼り付けをお願いします。納期:約7~10日

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